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 年越し運転(2) 2011年1月12日


次のトラブルはループのクロス部分でカブースの煙突が接触している事です。
この前カーブにカントを付けた事で線路が持ち上がったのが原因です。
建設当初、スケールが大きいからいらないか?との理由でカーブにカントは付けなかったのですが、 いざ走らせてみると目の錯覚かスロー運転でも車両が外に膨らんで見えて非常にカッコ悪いものです、 そうなってくると実物の鉄道を見ても気になるものです、こんなにカント付いてるのかと・・・(笑)
そんな理由からカントは元に戻せません、仕方なく上の道床を削る事にしました。
ま、この部分はトンネル内に隠れてしまうので問題ありません。





次はK-28の先輪がループ部分で脱線する問題が発生しました。
発生する場所はフレキシブルの区間ですが、原因が道床なのかフレキシブルが問題なのかわかりません。
以前このフレキシブルはバックゲージがちょっと広く感じていたので枕木の間をカットしてみましたがまだ脱線します。
フレキシブルではありませんでした。道床も調整してみましたが解決しません。



仕方なく先輪台車にウェイトを積もうと思い外してみたところ、なんと台車の組み方が悪くセンターが出ていません。
バラして組み直したところ脱線は発生しませんでした、競ってフレームに当たっていたのが原因だと思います。
やれやれ年越し運転会は無事終了しました。(SS)








 年越し運転(1) 2011年1月9日


巨匠M氏が50年間毎年行っている年越し運転会に触発され、我がレイアウトも大晦日、NHKの紅白が終了する 23時55分頃から新年に掛けての10分ほど年越し運転会を試みました。
記念すべき牽引機はK-28のNo.473号機、この機関車は昨年しばしばブログにも登場させましたが 地を這うアウトサイドフレームと馬鹿でかいスノープラウが気に入っております、 さらにパワーはキャノンの28mm×40mmコアレスがボイラー内ぎりぎりに納まり当鉄道の最強機です。



前日、事前にエンドレスを走らせてみましたがトラブル続出。
カーブに掛かるトラスにキャブの庇が当たってます、D&RGWの中でもK-28のキャブ幅が特に広いのが原因ですがちょっと想定外でした。
庇を畳んだ状態に加工しようかとも思いましたが、今一度橋の位置関係を見直したところスパイクを外し橋を移動する事で解決させました。
狭小レイアウトの宿命ですが、やはり橋は直線に使うべきです(涙)












 新春・番外編(熊に注意!!) 2011年1月5日


あけましておめでとうございます。
一昨年秋から始めた「大人の休日レイアウト」ですが作業に波があり中々進みませんね。
こんなペースですが今年もお付き合いください。 (SS)







 デンバー物語(14) 2010年12月26日


ジョン「おじさん、アラモサはもうすぐですね ! 」
おじさん「そうだな、急ぐか。 おや、黄色のS8クーペが止まってるぞ、珍しいな・・・」
「どうしたんですか?」
S8Mのおにいさん「いゃー、参ったな。スターターが逝かれたみたいで・・・」
「この車は輸出仕様のMタイプだな。オイルバスタイプのスタータークラッチはよくやっちまうんだよ、 高級なエンジンオイルでも入れたんじゃないかな?」
「良くわかりますね。この前ショップの人に勧められて」
「あー、それは駄目だ、ラチェット式のローラーがオイルの中を廻るからその辺り結構シビアなんだ、 多分ローラーケース壊してるんだろう。」
「どうしたらいかな?」
「ま、押し掛けして帰るしかないな、後で初期型800の乾式スタータークラッチに換えるといいよ」
「みんなで押し掛けするか・・・・」




因に二台のミニカー、左はエブロのS600クーペ(2000年代)、右がフランスのDINKY TOY製(1970年代)。
私としてはDINKYの方が屋根形状が薄く本物に近いラインを持っている気がします。
さらに良く見るとDINKY製のグリルのHマークが180度ひっくり返ってモールドされているエラーが有名な製品です。 (SS)







 タンク車購入 2010年12月1日


先週末時間があったので、ふらっといつもの新額堂さんに立ち寄ってみました。
あれ? 店先に見慣れた車が一台、店内に入ると案の定、待ち合わせしてたかの様に当会のO氏と遭遇しました。
最近SanFuanのタンク車が発売された事は耳にしてましたが、現品を見るのは今回が初めてです。
以前この手のデカールをまとめて三輛も貼った経験のあるO氏の助言もあり早速一輛購入してみました。
完成している他のタンク車とナンバーが重ならない様選ぶのも又楽しい買物の一時です。
自宅に持ち帰り寮機の前でお披露目です、タンク車は日本製ブラスを基本としていましたが その理念はここで崩壊しました(笑)
この出来栄えならMaid in Chinaも許しましょうか。

O氏の提案ですが、このSanFuanのタンク車はKD擬きの連結器はもちろん台車もプラスチック製なので、 これをショート続きの日本製タンク車に移植する事で解決するのでは? との案です。
特に連結器は狭いフレームの中に加工なく装着出きれば最高です、時間をみて作業してみましょうか。(SS)

本来直線の渡り板のサイドがフレーム付きタンク車と同じ様に少し丸く弧を描く。 フレーム付きバージョンが追加発売されるのか?  はたまたフレムレスにこのタイプもあったのか調べてみましょうか?

編成に並べてしまうとどれがプラ製かわかりません、テナ事ないか?








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