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 レイアウト近況(2) 2019年6月9日



レイアウト上で時代考証に欠かせないのがやはり自動車でしょう。
◯◯◯メーカーの◯◯年式が駅前に停まってるからレイアウトの時代は◯◯年頃だね・・ なんてつい想像してしまいます。

走る鉄道車両は動きますからある程度時代を前後しますがストラクチュアーやフィギア、車などは据え置きですからそうはいきません。
車はウエザリングひとつ取っても難しいですね、 因みに昭和33年を舞台にした「ALWAYS 三丁目の夕日」に登場するダイハツミゼットの 年式から考えると少しヤツレ過ぎかな?などと考えてしまうのは私だけでしょうか?

おはよう、みんな。
いいレーサー、イジってるじゃないか! そいつは何って車だい?
やあジミー、それがよくわからないんだ、町のオークションで手に入れたんだがね?



リアはチェーンドライブだし直列8気筒だぞ、年代もんだがな。



ついでに手に入れたのがこいつさ、 UFOみたいな格好だけどリアエンジンの空冷だし、最近どっかのレースに出たそうだ。



こいつはポルシェタイプ64じゃないか??
なんでこんな所に・・・(S.S.)










 見せるレイアウト(10) 2019年5月15日



見せるレイアウト(7) 2017年5月28日でご紹介した照明の話の続きです。
今回は出口に近い側の蛍光灯をライティングレールに変更します。


蛍光灯器具の天井跡は白い缶スプレーを噴いて補修します。



1.8mのライティングレールを固定しハロゲンとLED照明を取りつけてみました。


今回の変更と合わせて既存のライティングレールも長さを延長しました、 90度違う方角から点灯すると、崖も中々迫力が出てきます。


へー、「キャンベル」の機関士だね、1/48は初めて見ました、 突然の差し入れです。


早速乗務させてみましょう、ちょっとキツイかな?
なんとか座れました、この頃のフィギュアーは素朴でいいですね。(S.S.)










 ストラクチャーを作る(2) 2019年4月21日



写真はAmerican Model Builders, Inc.から発売されている Cumbres駅のレーザーカットのキットです。


完成後はどんなサイズなのか?
キットの中に1/100の図面が入っていたので約2倍の拡大コピーにし 厚紙に貼ってダミーを作ってみました。



組み立ててみるとやたらひさしが大きい駅舎ですね!
建屋のサイズは10.5"×6"です。


車両を置いたら、物珍しがりのオジサンたちが集まって来ました。


線路脇にのせてみるとこんな感じです、建物を置くだけで グッとレイアウトっぽくなりますね。 (S.S.)










 崖塗装(3) 2019年4月14日



崖にスプレーを吹き終わりじっくり見まわすと隙間を発見、 今さらプラスターをこねて充填する気にもなりません。
そう言えばこの前、家の壁修理に使った補修材が残っていたはず、 アサヒペンの「サイディング窯業系雨もれ防止補修材」という製品です。



チューブタイプで塗るときは柔らかく充填してしばらくすると固まるので、 ちょっとした場所には優れものです。


「ここに赤いカヌーが転がってるぞ?」
「どこから流れて来たんだろう?」


「カヌーにしては少し大きいよなー」
サボイアS.21試作戦闘飛行艇の胴体とも知らずオジさん達は遊んでいます。(S.S.)










 崖塗装(2) 2019年3月17日



床からの崖のやり残しがあるので手早くプラスターを溶きます、 これ位の量でしたら途中で固まらずに使いきれます。



長い間白い崖を眺めていましたがここが終わると床から天井ま でのプラスター貼りはほぼ終了です。


塗装に使う塗料はこの様な水溶性アクリル缶スプレーです。
メーカーにより顔料が違うのでいろいろ揃えてみました、 色の種類はグレー、赤系、茶系、カーキ色、ベージュなどです。
ツヤあり、ツヤなしはプラスターに染み込んでしまうのであまり 問題ありません。


鏡や空になる壁面をマスキングします。
塗り方は明るめのベージュを塗り、乾く前に素早く茶系を塗ります、 適度な混ざり具合でこの様になります。(S.S.)













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