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 崖作業(6) 2019年12月8日



いつものネツト貼り作業です。
ここは流しへの通路なので幅は極力確保したいものです、 貼り付けるブラスターのブロックも出来るだけ薄いものを用意します。



オーバーハングした場所は添え棒を立て剥がれ落ちない様にします。



この辺りは手慣れた作業です。 あとで気付いた事ですが、開封してから長時間経過したギプスは食いつきが 悪く乾燥後にポロポロと剥がれてしまいました、早めに使わないとだめですね。
このことを「石膏が風邪をひく」というそうです。



裏面はこんな感じです。



踏切を喘いで上る列車が通過し土埃をまき散らし車も往来します。
(S.S.)











 崖作業(5) 2019年11月24日



それにしても、今年はいろいろ慌ただしい一年でしたね。
漸く秋の恒例行事であります三重県でのサーキット走行会も終わり、 忘れ掛けていたレイアウトに目を向けられるようになりました。

トンネルを抜け橋を渡った先は未開の地でシーナリ―はまったく ありません、ここから始めればループの先のイメージは見えてきます。



橋脚の下はトイレと流しにつながる通路ですから、出来るだけ幅にゆとりを持たせたいですね。



早速滑り止めネットを貼ります、橋脚の左の柱枠はループ下へ潜り込む通路になる予定です。



ネットと橋脚の隙間がないので薄めのプラスターブロックを用意しなければいけませんね。
(S.S.)











 レイアウト近況(5) 2019年10月13日



おい、こんどはなんだい、このモーガルは?



そうなんだ、3feetの古いやつなんだがどこで働いてたのか見当つかなくで。
どう見ても作りはJAPANのブラスらしいんだが、 かと言ってリオグランデ物でもないしな?



この手に詳しいM氏に聞いたら Nevada County Narrow Gauge Railroad (NCNGRR) ではないか? とのことだったから調べてみたら図星よう・・・
しかし横から見るとえらくバランス悪そうなキャブだな?
テンダーはコダマのアメリカンの物に似てないかー?



なるほど、テンダーの床は木製だね、 ノンオリジナルだと思うがなかなかいい味と色だしてるぜ。
しかし動力装置は凝った造りだ!!  この作風はコダマじゃないか? (S.S.)











 踏切を作る 2019年9月11日



道路もでき車が走れる様になると孫達は「ここに踏切がない!!」と指摘します。
孫の希望じゃしょうがないですね、枕木と線路の廃材で作ってみました。



Rio Grandeの踏切がどんな形態だか? 昔見た国鉄時代の印象で進めました。



注意したのは、車両の足回りに当たらない様、気を付けました、 道路と同じく火鉢の灰を撒いて完成です、今度は孫達は踏切の標識がないと宣ってます。



橋の下に目をやると土留めの梁の下がぽっかり隙間が空いてます、どの様に埋めようか?
そして柱の端を斜めにカットしてないのが気になります、今回はパテで埋めるにしても 次回作る時は注意しないと・・・・(S.S.)











 レイアウト近況(4) 2019年8月25日



おい、そのポンコツは新人かい?
そうなんだ、なんだかいろいろな鉄道を渡り歩いてたらしいぜ。
C16といったらKemtron製のキットかKoreaのSamhongsaの完成しかないからな?



調べたらこのポンコツはKemtron製らしいぞ?



そいつはすごい、こんなキットをよく組んだもんだ。



キャブはロストの塊だしテンダーの床はバスウッドで旧式のデカイモーターを載せてるんだ。



足回りもすごいぞ、第四動輪ドライブ、イコライザーなし、ロストのフレームは軸箱も無いんだって・・・
でも中々よく走るじゃないか。(S.S. )














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